VAIO S13 2017年モデルの開梱レビュー&モデルの特徴を御紹介

新VAIO S13の開梱レビューと特徴の御紹介。VAIO株式会社製のVAIO S13は13.3型液晶を搭載で重さは約1.06kgとなっています。

VAIO S13はブラック、シルバーの2色のカラバリで、天板にはマグネシウム合金を採用しています。(VAIO S11はUDカーボン)

モバイルパソコン VAIO S13はコンパクトモデルながら豊富な端子を搭載し、SIMフリーのLTE搭載を選択することも可能です。

新VAIO S13の13.3型の液晶はフルHD表示で広視野角、アンチグレアとなっています。2ボタン付きタッチパッドを搭載です。

VJS1321は、キーボードバックライトやフラットアルミパームレストを採用。Windows Hello対応の指紋認証機能の搭載も可能です。

VAIO S13はテレビ会議にも適したHDウェブカメラとステレオマイクを搭載。スピーカーは聞きやすいようにユーザー正面に配置です。

VAIO S13は過酷な品質試験を実施し、高い耐久性や信頼性も実現しています。また組み立て以降をVAIO本社で行うMade in Japanです。

VJS1321はオーナーメードにより自分好みの組合わせが選べます。CPUはCore iシリーズなど4種類から選べメモリー16GBも選択可能です。

新VAIO S13はストレージも一般的なSATA SSDのほか、より高速な第三世代ハイスピードSSDや第三世代ハイスピードプロSSDも選べます。

VAIO S13のバッテリー持続時間は最大11.5時間から12.5時間となっています。Wi-Fi機能はIEEE802.11acやMU-MIMOにも対応です。

VAIO S13 新製品 2017年モデル(VJS1321)がやってきたので
開梱をしつつモデルの特徴などをレビューしてみました。
内容的にVAIO S11の記事とほぼ変わっていませんが
デザインや仕様などがほぼ共通化しているので仕方が無いですよね。

VAIO S13の前モデルとの違いが気になる人は
 関連マンガ:VAIO S13 新製品 2017年モデルが発売!前モデルとの違いを御紹介
を御参照下さいね。
 

VAIO S11の記事でも書いているのですが
VAIO S11とVAIO S13の違いは大きさと重さ、
主に液晶の大きさに起因するバッテリー持続時間の違い、
天板の材質、液晶がVAIO S11の低反射コートに比べて
更に映り込みの少ないアンチグレア液晶ってところですね。

後はスペックや機能、価格に至るまで基本的に同等なので
どちらにするかは単純に大きさで選べるかと思います。
(カラバリで選ばれる人もおられると思いますが)

といったところで、新しくなったVAIO S13を
ぜひ、宜しくお願い足します。

 

VAIO S13 2017年モデル

ソニーストア販売価格:104,800 円+税 ~
現場で必要とされる機能をギュッと詰め込んだコンパクトボディ。
いつものワークスペースをどこにでも持って行くことができる。

VAIO S13 2017年モデル
VAIO S13 新製品 2017年モデルはこちらから

 

マンガ内で御紹介していたVAIO S13の品質実験については
こちらから御確認下さい。

 

 

新VAIO S11と新VAIO S13を御購入のお客様には
VAIOロゴ入りPCケースのプレゼントがありますよ。
無くなり次第終了となりますので、
御検討のお客様はお早めに御注文下さいね。

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関連マンガ:VAIO S11かVAIO S13を御購入でVAIOロゴ入りPCケースをプレゼント

 

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関連マンガ:下取りが最大2万円お得になる VAIO 買い替え応援キャンペーン

 

VAIO 現行モデルの一覧はこちらから御確認下さい。

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