VAIOでOffice 2016 の搭載選択が可能となりました

VAIO S11/S13/S15、VAIO Z 2016年モデルでOffice 2016バージョンが選択可能となりました。従来通りOffice Premiumバージョンの選択も可能です。

ということで、本日より VAIO S11、VAIO S13、VAIO S15 と
VAIO Z 2016年モデルで、Office 2016バージョンの選択が可能となりました。

Office PremiumバージョンはOffice 2016バージョン(最新Verへの更新対応)に
1年間ライセンスのOffise 365 サービスが追加された内容となっております。
追加されたうえでOffice 2016と同額なので断然お得となっております。

Office Premiumバージョンは、例えばOffice 2019とかがリリースされた場合
自動でOffice 2019にバージョンアップされるといった感じですね。
基本的には新しいバージョンになっていくのが良いのかもしれませんが
見た目や使い方が変わったりするのが嫌な場合はOffice 2016を選ぶとかでしょうか。
どうしてもバージョンアップが必要な場合は有償でアップグレードとかできますしね。

Office Premiumについて詳しくはこちらから

VAIOなら、Office 各エディションのプリインストール選択が可能。
仕様用途に合わせて、必要なものをお選び下さい。
もちろんすでにお持ちの方や不要な方は、『なし』を選んで、お求め安くなります。

 Office Professional (2016/Premium)
   ソフト構成:Word / Excel / Outlook / PowerPoint / OneNote / Access / Publisher

 Office Home and Business (2016/Premium)
   ソフト構成:Word / Excel / Outlook / PowerPoint / OneNote

 Office Personal (2016/Premium)
   ソフト構成:Word / Excel / Outlook

『Office 2016』ついて、詳しくはこちら

あと、学生や学校関係者の方はアカデミック版の購入が可能となっています。
パッケージでの購入となりますので、2台のパソコンにインストールしたり
パソコンを買い換えた時にライセンス移動で乗せ換えたりが可能なので
そういった利用の仕方をされる場合は、断然お得となります。
※ソニーストアでは現在アカデミック版の取扱いが無いため取扱店で別途ご入手下さい。

 

VAIOの新製品一覧はこちらから御確認下さい。

ソニーストア VAIO 2016年

 

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