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VAIO A12 がお買得です

VJA1211 [ 12.5型 ]

最新のモデルをベースにして性能を選べ、あなただけの“VAIO”が手に入ります。

VJA1211

■ 12.5型(16:9) Full HD (1920×1080)、タッチ操作&ペン対応
■ インテル UHD グラフィックス 615
■ 無線LAN IEEE 802.11a/b/g/n/ac準拠、WPA2対応、Wi-Fi適合
■ Bluetooth 4.1準拠
■ USB Type-C 端子
■ OS:Windows 10(Pro / Home の選択が可能)
■ CPU:4種類から選択が可能
■ メモリー:3種類から選択が可能
■ ストレーシ(SSD):5種類から選択が可能
■ SIMフリーLTEの選択が可能
■ フロントカメラの選択が可能
■ リアカメラの選択が可能
■ キーボードユニットの選択が可能
  (USB3.0、HDMI、VGA端子、LAN端子、USB2.0×2、SDカードスロット)
■ Officeの選択が可能

外形寸法:
   約 幅305.5mm×高さ17.0~21.0mm×奥行211.9mm(タブレット+キーボードユニット)
   約 幅305.5mm×高さ7.4mm×奥行199.4mm(タブレット)
質量:約1.209kg~1,223kg(タブレット+キーボードユニット)
   約1.099kg~1,114kg(タブレット+キーボードユニット 2ndバッテリー無し)
   約607g~622g(タブレット)
    ※質量は選択する仕様により異なります。
バッテリー駆動時間 (JEITAバッテリー動作時間測定法(Ver.2.0)):
   約14.4~15時間(タブレット+キーボードユニット(2ndバッテリー搭載時))
   約7.4~8.1時間(タブレット+キーボードユニット)
   約7.7~8.5時間(タブレット)

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VAIO A12 ALL BLACK EDITION

 

“機能”と“美しさ”を兼ね備えたメカニズム

タブレットとキーボードユニットを分離可能なデタッチャブル構造によって、
その姿を、使い方に応じた形状へと自在に変化させるVAIO A12。
そうしたメカニズムの設計は、VAIOが最も得意とすることの1つです。
スタビライザーフラップ、逆ヒンジ構造、ウェッジシェイプ……
理想の「2 in 1」を実現するための機構を緻密に組み上げていった結果、生まれたのは、
極限まで無駄のそぎ落とされた、最も美しいかたちでした。

VAIO A12 デザイン

独自のデタッチャブル構造で5つの利用モードを自由に切り替え

VAIO A12は、タブレット部とキーボード部が分離するデタッチャブル構造を実現。
合体させた状態では一般的なクラムシェル型ノートPCとして(ノートPCモード)、
分離させた状態ではタブレット部をタブレットPCとして利用できます(タブレットモード)。
そのほか、タブレット部を逆向きにしてキーボードユニットを装着した「ビューモード」や
その状態で閉じた「ビュークルーズモード」も可能。
バッテリーを内蔵したワイヤレスキーボードユニットなら、
タブレット部と分離した状態でも入力が可能です。

VAIO A12 5つのモード

安定性と軽量化、そしてVAIOならではの“スマート”デザイン

A12のために新開発した「スタビライザーフラップ」機構を採用。
タブレット部(ディスプレイ部分)とキーボード部の「フラップ」が開き、
支点を後方に移動して安定性を向上させます。この新機構を開発することで、
これまで難しいとされていた、「安定性」とキーボード部を合体させた状態でも、
約1kgという「軽量化」の両立に成功しました。
見た目の美しさと実用性を高いレベルで両立・融合させたVAIOならではの
“スマート”デザインを体現しています。
タブレット部に搭載されているUSB Type-C端子は、さまざまな周辺機器との接続や
充電などを1本のケーブルで行える最新のマルチインターフェイス。
キーボードユニットを外した状態でも、拡張性が不足することはありません。

VAIO A12 スタビライザーフラップ

開いた状態でも閉じた状態でも分離できる「デュアルリリーススイッチ」

タブレットを、キーボードから分離する際に使用するリリーススイッチを、
本体内側と外側の両方に設置しました。これによって、ディスプレイを開いた状態でも、
閉じた状態でもすぐにタブレットを取り外し、持ち出すことが可能になりました。
なお、この際、着脱時の“気持ちよさ”にも注目。
コネクタ部に内蔵された磁石の引き込み力などを巧妙に計算するなどして、
吸い付くようなスムーズなドッキングを実現しています。

VAIO A12 デュアルリリーススイッチ

一見、普通のノートPCにしか見えない自然なルックス

「スタビライザーフラップ」機構の採用などにより VAIO A12は、
外観からは普通のクラムシェル型ノートPCとほとんど見分けのつかないルックスを実現しました。
もちろん、VAIOのアイデンティティとも言える、くさび形の「ウェッジシェイプ」や、
VAIO S11などで好評な「フラットアルミパームレスト」なども継承。
見た目の美しさと実用性を高いレベルで両立・融合させた“スマート”デザインを体現しています。

VAIOならではの“スマート”デザイン

タブレットとしてトップレベルの軽量ボディ

タブレットだけを取り外して利用する際の重量は、わずか607g~622g。
12型クラスのタブレットと比べて圧倒的に軽量です。薄さも、約7.4mmと極めてスリムなため、
普段使っているカバンにスッと入れておくことができます。

VAIO 12 タブレット

直観的なタッチ操作&紙の感覚を再現したペン入力

12.5型ディスプレイはタッチ操作に対応。スワイプやピンチイン/アウトなど、
直観的な操作で、快適にPCを使いこなせます。

デジタイザースタイラス(ペン)も選択可能

信頼と実績のあるワコム社製デバイスを採用し、高解像度(4096階調)かつ、
遅延のない自然な描き心地を実現しています。
また、ペン先の触れた位置と、実際に線が描画される位置を正確に一致させるために、
液晶パネルとカバーガラスの間に特殊な光学樹脂を充填するダイレクトボンディング加工を採用。
視差なく書き込むことができます。

VAIO 12 ペン入力

PCの使い方を大きく拡げるワイヤレスキーボードモード

ワイヤレスキーボードユニットは、タブレットを取り外した後も、無線でタブレットと自動接続。
相手側にも見える向きにタブレットを置いた状態で手元のキーボードから文字入力するなど、
これまでは難しかった、新しい使い方を実現します。 また、一般的なBluetooth接続とは異なる、
独自の方式で暗号化通信を行うため、セキュリティ面でも安心。
タブレットと合体している時は自動的に有線接続キーボードに切りかわるほか、
キーボードユニットに配置されたスイッチで強制的にワイヤレス接続を遮断することも可能です。
※付属のキーボードユニットに2ndバッテリー搭載/ワイヤレス機能搭載を選択時のみ利用が可能です

VAIO 12 ワイヤレスキーボードモード
※タブレットスタンドは付属していません。

拡張クレードルでデスクトップPCにも変身

オフィスや自宅のデスクで使う際には、別売の拡張クレードルで作業環境をより快適に。
拡張クレードルには、USB端子×3、HDMI端子、VGA端子(アナログRGB出力端子)、有線LAN端子、
SDメモリーカードスロットを一通り搭載。タブレットを差し入れるだけで、外部ディスプレイや、
有線キーボード、マウスなどの周辺機器と一気に接続できます。
また、タブレットを拡張クレードルに差し入れたタイミングで所定の動作をさせる機能も搭載。
あらかじめ指定していたアプリの起動などを自動化できます。

VAIO 12 拡張クレードル

あらゆる状況で不足を感じさせないパフォーマンス

パフォーマンスと省電力性を両立させるため、CPUには第8世代インテル Coreプロセッサーを採用。
VAIOならではの高度な放熱設計によって、ファンレス設計を実現しました。
なお、プロセッサーは、用途に応じて、Core i7、Core i5、Core m3、Celeronの
ラインアップからお選びいただけます。
SSDは一般的なSATA SSDのほか、より高速な「第三世代ハイスピードSSD」を選択できます。
また、暗号化機能付SSD(OPAL2.0準拠)も選択可能です。

VAIO 12 パフォーマンス

充実したアクセサリー

オールラウンダーPCとしての使い勝手を大きく向上させるアクセサリー類を
豊富に用意しております。(各、付属を選択時)

VAIO 12 アクセサリー

キーボード部合体時でも約1.099kgの軽量化に成功

VAIO A12は、キーボード部を合体させた状態でも、約1.099kg(最軽量時)という軽さを実現。
持ち歩きが苦になりません。

VAIO 12 ポータビリティ

賢いスタミナバッテリーで長時間モバイルが可能

バッテリー駆動時間は、長時間安心して使える約7.7時間を確保(キーボードユニット装着時)。
さらに、ワイヤレスキーボードユニットを装着した場合は、
合計約14.7時間のスタミナ駆動が可能となります。
わずか1時間でも約8.2時間分(ワイヤレスキーボードユニット)の充電ができる急速充電にも対応。
うっかり充電を忘れてしまっても、短時間でリカバリーできます。

VAIO 12 重さとバッテリー持続時間

いざという時に安心なモバイルバッテリー充電対応

VAIO A12では、モバイルバッテリーからの電源供給・充電が可能になりました。
最新のUSB Power Delivery対応機器からの給電/充電に加え、スマートフォン向けの
5Vモバイルバッテリーや充電器を使った、VAIO独自の「5Vアシスト充電」も可能です。

どこでも最適オンライン、SIMフリーLTEの搭載の選択が可能

モバイルデータ通信機能を内蔵したLTE対応モデルなら、Wi-Fiルーターや、
スマートフォンのテザリング機能を使うことなく、
本体だけでインターネットにアクセスできます。 自宅やオフィスではWi-Fiで、
外出先ではLTEでと、今いる場所のネット環境によって最適な回線を選んでくれるので、
いちいち切り替える煩わしさもありません。
しかも、VAIO A12は契約する通信事業者を選ばないSIMフリー。
大手通信事業者はもちろん、いわゆる「格安SIM」もご利用いただけます。

VAIO 12 SIMフリーLTE

インターフェイスをフル装備(キーボードユニット接続時)

VAIO A12は、新・旧規格のインターフェイスを共存。タブレット部(ディスプレイ部分)に
USB Type-C端子を、キーボード部に必要な全てを搭載しました。
なお、HDMI/VGA端子(アナログRGB出力端子)と、USB Type-C端子(DisplayPort)は
同時出力が可能なため、内蔵ディスプレイを含めて、3画面同時出力が可能です。
また、タブレット部(ディスプレイ部分)に搭載されているUSB Type-C端子は、
さまざまな周辺機器との接続や充電などを1本のケーブルで行える
最新のマルチインターフェイスです。
キーボードユニットを外した状態でも、拡張性が不足することはありません。

VAIO 12 インターフェース

VAIO 12 インターフェース

*1 最大出力解像度は1920×1200/60Hzとなります。VGA端子(アナログRGB出力端子)との同時利用はできません。
*2 最大出力解像度は1920×1080となります。HDMI端子との同時利用はできません。
*3 最大出力解像度は4096×2160/30Hzまたは3840×2160/60Hzとなります。

高品位スピーカー&マイクを搭載

スピーカーはディスプレイの左右に内蔵。ステレオスピーカーなので、
動画視聴も大迫力に楽しめます。
話者の声だけに絞り込んだクリアな音質で通話ができるデュアルマイクとの
組み合わせでビデオ会議(ビデオチャット)も快適です。なお、デュアルマイクは、
話者の方向に強い指向性を持たせるビームフォーミング技術にも対応。
ざわついた場所でもはっきりとした音声を相手に届けます。

VAIO 12 フロントカメラ&スピーカー

高画質リアカメラ搭載の選択が可能

リアカメラ搭載モデルは、ディスプレイ背面に高解像度CMOSカメラを内蔵。
ホワイトボードや紙の資料を手軽に撮影し、PCに取り込むことができます。

高輝度・広視野角・ハイコントラストのIPS液晶

フルHD(1920×1080ドット)の高密度表示に対応した12.5型液晶ディスプレイを搭載。
IPS方式液晶パネルを採用したことで、
高輝度・広視野角・ハイコントラストな表示を実現しています。
パネルの表示性能をフルに引き出した、くっきり鮮やかな描写も自慢です。

VAIO 12 ディスプレイ

指紋と顔、2つの生体認証方式を選択可能

VAIO A12は、Windows Hello対応の生体認証方式を2種類から選択可能。
センサー部に指を置くだけの指紋認証、内蔵カメラでユーザーの顔を自動認識する
顔認証の2つの方法で瞬時にログインできます
(指紋認証はスリープ状態からの復帰にも対応)。
面倒なパスワード入力を省略しつつ、生体認証方式を用いることで、
パスワードを複雑で強固な文字列にできるほか、ログイン時ののぞきこみや
マルウェアによる盗聴リスクが減るなど、安全性もしっかり確保できます。

VAIO 12 顔認証、指紋認証

大切なデータを守りぬく堅牢ボディ

デタッチャブル構造でも、かねてより高い評価を受けているVAIOならではの
耐久性を実現するため、さまざまな工夫を行っています。
ディスプレイ部にAGCの強化ガラス「Dragontrail Pro」を使用しているほか、
最も信頼性が求められるドッキング部にも国内メーカーと共同開発した
高耐久コネクターを採用しました。その上で、実際の利用シーンを想定した、
さまざまな品質試験を実施し、高剛性を確認しています。

VAIO A12はメイド・イン・ジャパン

VAIO A12は組み立て工程以降を長野県・安曇野のVAIO本社で行う
メイド・イン・ジャパンモデル。
フラットアルミパームレストなど、体裁に大きくかかわる部分に日本製部品を使い、
タッチパッドや、キーボードなど、高い精度の組み立てが求められる部品を、
敢えて国内工場で丁寧に組み立てることで、高い品位を保っています。

スペック詳細

 

モデル VJA1211
本体色 オールブラック   スタンダード
OS 2種類から選択
 ・Windows 10 Pro [64bit]
 ・Windows 10 Home [64bit]
ディスプレイ 12.5型(16:9) Full HD (1920×1080)
タッチパネル 搭載
CPU 4種類から選択
 ・Core i7-8500Y (1.50 GHz) 2コア・4スレッド 最大 4,20GHz
 ・Core i5-8200Y (1.30 GHz) 2コア・4スレッド 最大 3.90 GHz
 ・Core m3-8100Y (1.10 GHz) 2コア・4スレッド 最大 3.40 GHz
 ・Celeron 3965Y (1.50 GHz) 2コア・2スレッド TB非対応
メインメモリー
(LPDDR3)
3種類から選択
 ・16GB(オンボード16GB)
 ・8GB(オンボード8GB)
 ・4GB(オンボード4GB)
グラフィック インテルUHDグラフィックス 615 (第8世代Coreシリーズ)
インテルHD615グラフィックス (Celeron搭載時)
ビデオメモリー
ストレージ 5種類から選択
 ・第三世代ハイスピードSSD(NVMe) 約1TB (1TB×1)
 ・第三世代ハイスピードSSD(NVMe) 約512GB (512GB×1)
 ・第三世代ハイスピードSSD(NVMe) 約256GB (256GB×1)
 ・SSD(SATA) 約256GB (256GB×1)
 ・SSD(SATA) 約128GB (128GB×1)
光学ドライブ 無し (別売 外付にて対応)

 

モデル VJA1211
外部接続端子
タブレット側
USB Type-C
 (USB Power Delivery、USB 3.0、DisplayPort 1.2、5Vアシスト充電)
ステレオミニ端子(ヘッドセット対応)×1
外部接続端子
キーボード側
USB 3.0×1(with USB charge port)
USB 2.0×2
HDMI出力×1
アナログ:ミニD-sub 15ピン×1
1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T×1
NFC機能
GPS
ワイヤレスWAN LTE搭載/非搭載 選択
WiMAX
ワイヤレスLAN 搭載 (IEEE802.11 a/b/g/n/ac準拠、WPA2対応、Wi-Fi適合)
Bluetooth機能 搭載 (Bluetooth Ver4.1 準拠)
センサー
メモリーカード
スロット
SDメモリーカードスロット×1 (SDHC、SDXC対応)
指紋センサー 搭載/非搭載 選択
セキュリティー
チップ (TPM)
搭載 (TCG ver.2.0準拠)/非搭載 選択
オーディオ機能 インテル High Definition Audio準拠
スピーカー 内蔵ステレオスピーカー
マイクロホン 内蔵ステレオマイク
フロントカメラ 2種類から選択
 ・CMOS センサー搭載Full HDカメラ 顔認証対応(有効207万画素)
 ・CMOS センサー搭載HDウェブカメラ (有効92万画素)
リアカメラ 2種類から選択
 ・CMOS センサー搭載8Mカメラ(有効799万画素)
 ・非搭載
キーボード/
ポインティング
デバイス
約19mmピッチ/キーストローク 約1.2mm
バックライトキーボード、2ボタン付き高精度タッチパッド

 

モデル VJA1211
バッテリー
駆動時間
JEITAバッテリー動作時間測定法(Ver.2.0)
タブレットのみ:約 7.7~8.5時間
タブレット+キーボード:約 7.4~8.1時間
タブレット+キーボード(2ndバッテリー搭載):約 14.4~15時間
外形寸法
(突起部含まず)
タブレット:約 幅305.5×高さ7.4×奥行199.4mm
タブレット+キーボード:約 幅305.5×高さ17.0~21.0×奥行211.9mm
質量 タブレットのみ:約 608g~622g
タブレット+キーボード:約 1.099kg~1.114kg
タブレット+キーボード(2ndバッテリー搭載):約 1.209kg~1.223kg
※仕様の選択により質量は異なります

 

VJA1211 サイズ


VJA1211 サイズ

 

本体カラーが選べる

オールブラックモデル +5,000 円+税
スタンダードモデル +0 円+税

オールブラックモデルはCPUはCore i7-8500Yの搭載となります。
またSSDはハイスピードSSD(PCle)のみ選択が可能となり
キーボードユニット無しの選択ができない等のしばりがあります。

 

OSが選べる

Windows 10 Pro 64ビット +5,000 円+税
Windows 10 Home 64ビット +0 円+税

Windows10 の選択が可能です。
ご家庭で使用される場合はWindows 10 Home 64ビットでも大丈夫です。
企業やビジネス用途で使用される場合は
セキュリティー機能等が向上しているWindows 10 Pro 64ビットがオススメです。

Windows 10 Pro で追加される機能
・ドメイン参加
・Group Policy Management
・BitLocker3
・Enterprise Mode IE (EMIE)
・アサインド アクセス 8.1
・リモート デスクトップ
・クライアント Hyper-V
・Direct Access
など

 

CPUが選べる

Core i7-8500Y (1.50GHz) 2コア・4スレッド 最大4.20GHz +47,000 円+税
Core i5-8200Y (1.30GHz) 2コア・4スレッド 最大3.90GHz +27,000 円+税
Core m3-8100Y (1.10GHz) 2コア・4スレッド 最大3.40GHz +20,000 円+税
Celeron 3965Y (1.50GHz) 2コア・2スレッド TB非対応 +0 円+税

インターネットやメール、文章作成をする程度という方はCeleronやCore m3でも十分です。
ちょっとした作業やながら作業をするならCore m3 辺りを選んでおきたいところ。
メインのPCとして、そこそこの作業をしたり今後何かするかもって時はCore i5辺りがオススメ
予算がある場合や高度なアプリケーション等を使うなど使用目的が明確な方はCore i7 をお選び下さい。

CPU(Central Processing Unit) / プロセッサーは、中央演算処理装置と呼ばれ、
様々な数値計算や情報処理、機器制御などを行う、コンピュータにおいて中心となる部品です。
値が高いほど処理が速くなります。

最大X.XX Ghzというのは細かい説明は省きますが
条件が整った場合は、最大でそこまで能力が上がりますってことです。
Celeronは非対応となっています。

 

メモリーが選べる

メモリー 16GB(オンボード) ※Cerelonは選択不可 +40,000 円+税
メモリー 8GB(オンボード) ※Cerelonは選択不可 +10,000 円+税
メモリー 4GB(オンボード) ※Core i7は選択不可 +0 円+税

インターネットやメール、文章作成をする程度という方は『メモリー 4GB』でも十分です。
余裕があれば8GBの搭載が人気かつオススメです。
(Celeron 3965Yを搭載時はメモリー 4GBのみ選択が可能です)

予算がある方、同時に複数のアプリケーションを使用したり、
容量の大きなデータを扱うなど、使用目的が明確な人は大きめ容量がオススメです。

※メモリーはオンボードでのみの搭載のため、後からの増設は基本的にはできません。

 

ストレージが選べる

第三世代ハイスピードSSD(NVMe) 約1TB ※Celeronは選択不可 +100,000 円+税
第三世代ハイスピードSSD(NVMe) 約512GB ※Celeronは選択不可 +50,000 円+税
第三世代ハイスピードSSD(NVMe) 約256GB ※Celeronは選択不可 +15,000 円+税
SSD(SATA) 約256GB ※オールブラックは選択不可 +10,000 円+税
SSD(SATA) 約128GB ※オールブラックは選択不可 +0 円+税

容量に迷った場合は、今お使いになっているパソコンの容量と
空き容量をご確認していただき御参考下さい。
第三世代ハイスピードSSD(NVMe)はSSD(SATA)より
シーケンシャルリード時で約6倍、ライトでも約2.5倍高速となります。

SSD とは Solid State Drive の略で、フラッシュメモリなどの半導体メモリを
磁気ディスクのような外部記憶装置として用いるドライブ装置のことです。
ハードディスクに比べてデータの転送速度も速く、モーターなどの可動部品を持たないので
耐衝撃性に優れ、動作音がないことが特徴です。
また、ハードディスクのように磁気ヘッド退避時からの復帰や磁気ヘッドを目的の位置に
移動させるシーク動作の時間がかからないため、PC の動作がスムーズになります。

簡単に言えばSSDとはハードディスクの代わりに
SDカードやメモリースティックの大容量なものが入ってるみたいな感じです。
 ※厳密には異なりますのでイメージとして受け止めてください。

 

LTEが選べる

LTE搭載 +15,000 円+税
無し +0 円+税

LTE機能の搭載が選択可能です。
SIMフリーなので、自由に通信サービスの選択が可能となっています。

「LTE」について詳しくはこちらから

 

指紋認証が選べる

搭載 +2,000 円+税
無し +0 円+税

指紋認証機能の搭載が選択可能です。
指を置くだけで。瞬時にログインできるWindows Hello対応の指紋認証機能。
セキュリティを確立や、都度のパスワードの入力に悩まされることが無くなり
快適に使うことができます。

 

フロントカメラが選べる

顔認証対応フルHDカメラ(207万画素) +3,000 円+税
顔認証非対応HDカメラ(92万画素) +0 円+税

Windows Hello対応の顔認証への対応、及び解像度が異なります。

 

リアカメラが選べる

搭載(799万画素) +3,000 円+税
非搭載 +0 円+税

リアカメラの搭載/非搭載が選択可能です。
授業中のホワイトボード等を撮影したい場合などに便利です。

 

キーボードユニットが選べる

2ndバッテリー搭載/ワイヤレス機能搭載キーボード +8,000 円+税
2ndバッテリー無し/ワイヤレス機能無しキーボード +0 円+税
キーボードユニット無し(拡張クレードル付属選択時のみ) -30,000 円+税

2ndバッテリー搭載/ワイヤレス機能搭載キーボードの選択が可能。
ワイヤレス機能搭載時は本体とキーボードユニットを分離した状態での入力が可能。
ペンで絵を描いている時のショートカットの使用などに便利です。

各組み合わせ時の最軽量時の重さとバッテリー持続時間(JEITA測定法 2.0)は
タブレットのみ:約607g / 約7.7~8.5時間
キーボード接続時:約1,099g / 約7.4~8.1時間
2ndバッテリー&ワイヤレス機能搭載キーボード接続時:約1,209g / 約14.4~15時間

 

キーボード配列が選べる

英字配列キーボード +5,000 円+税
日本語配列キーボード +0 円+税

英字配列キーボードを選択する場合は指紋認証機能の搭載が必要です。
もちろん一般の方は『日本語配列キーボード』のままがオススメです。

【英字配列キーボード】
 ・スペースキーが大きい。
 ・Backspace キーが大きい。
 ・右側Shiftキーが大きい。
 ・「半角/全角/漢字」「変換」「カタカナ/ひらがな/ローマ字」等の
  日本語固有のキーがない。
   (日本語入力の切り替えは [Alt] +[~](ちるだ)
    キーの位置的には「半角/全角/漢字」キーと同じ場所ですね)
 ・キートップのかな漢字印刷がない。
 ・キートップ上の印刷に「¥」(円記号)がない。
   (代わりに[\](バックスラッ シュ)キーを使用します。)

 

TPMセキュリティーチップが選べる

搭載 +5,000 円+税
無し +0 円+税

高いセキュリティ水準でストレージ内のデータを暗号化。
データがストレージに、暗号カギがセキュリティチップにと保管場所が分かれるので、
万一ストレージを取り出されてもデータの読み出しは困難です。

 

拡張クレードルが選べる

付属 +19,000 円+税
無し +0 円+税

USB3.0、HDMI、VGA端子、LAN端子、USB2.0×2、SDカードスロット
セキュリティーロックスロット×2 を搭載した拡張クレードルの選択が可能です。

 

スタイラスペンが選べる

付属 +6,500 円+税
無し +0 円+税

ワコム社製のデジタイザースタイラス(ペン)の選択が可能です。
本体はワコム社製 市販ペン Bamboo Ink (CS321AK) にも対応しています。

 

液晶保護シート貼付サービスが選べる

液晶保護シート+貼付サービス +2,500 円+税
無し +0 円+税

液晶保護シートの付属が選択可能。
アンチグレアとなっているので、画面の映り込みが気になる場合にもオススメです。
貼り付けに自信が無い方にも嬉しい『貼付サービス』付。

 

Officeソフトが選べる

Office 2016(Office 365 Solo購入特典付き)
Office Professional 2016
Office 365 Solo購入特典付き
+48,000 円+税
Office Home and Business 2016
Office 365 Solo購入特典付き
+23,000 円+税
Office Personal 2016
Office 365 Solo購入特典付き
+18,000 円+税
Office 2016 シリーズ
Office Professional 2016 +48,000 円+税
Office Home and Business 2016 +23,000 円+税
Office Personal 2016 +18,000 円+税
無し +0 円+税

『Office 365 Solo購入特典付き』は
ユニバーサル Windows アプリケーションに対応した、Office です。
Office 365 SoloはOffice アプリケーションを常に最新バージョンで使えるうえ、
Mac やタブレットなど、あらゆるデバイスに対応となっています。
ご利用には、マイクロソフトアカウントが必要です。

Office 365 Soloについて詳しくはこちらから

VAIOなら、Office 2016 Editionsのプリインストール選択が可能。
仕様用途に合わせて、必要なものをお選び下さい。
もちろんすでにお持ちの方や不要な方は、『なし』を選んで、お求め安くなります。

 Office Professional 2016
   ソフト構成:Word / Excel / Outlook / PowerPoint / OneNote / Access / Publisher

 Office Home and Business 2016
   ソフト構成:Word / Excel / Outlook / PowerPoint / OneNote

 Office Personal 2016
   ソフト構成:Word / Excel / Outlook

『Office 2016』ついて、詳しくはこちら

Office が必要な方でもプリインストール版で本当にお得ですか?

学生や学校関係者の方はOfficeが必須になってくると思われますが
そうなるとプリインストール版を選択すると損をするかもしれません。
上記のOffice Professional 2016(48,000円)が
アカデミック版で3万円前後で購入が可能なので、
そちらにしていただくのが断然お得だと思われます。
※これはパッケージ版となるので、下記の紹介内容で更にお得となります。

パッケージ版がお得

プリインストール版は、そのモデルでの使用に限られます。
(もともと付属していたパソコンでのみ使用が可能)

そこでオススメするのがパッケージ版・・・例えばOffice Personal 2016 の場合、
プリインストール版の倍くらいの価格になりますが使用環境によっては、お得になります。

プリインストール版だと、そのパソコンを使わなくなった場合18,000円分が損になりますが
パッケージ版であれば、インストールした製品をアンインストールすれば、
別のパソコンにインストールすることができます。(ライセンス移行)
つまりパソコンが使えなくなった時や買い替えをした時、
次のパソコンにインストールが可能なので、2台目でプリインストール版に追いつき、
3台目以降はプリインストール版を買い続けるより18,000円づつお得になる計算です。

更にパッケージ版なら

使用する人が特定の1人に限られている場合、主に使用するパソコン1台のほかに、
もう1台のパソコンにインストールすることができます。
複数台のパソコンをお持ちの方は、2台まで使用が可能となってお得です。

また、文章作成ソフトや表計算ソフトを必要な方でも
他人とのデータのやり取りをしない方なら、
代替のソフト(無料、有料ピンキリ)がたくさんございますので
そういったソフトを利用することで、Office無しでも文章作成や表計算が可能です。

 

保証内容が選べる

長期保証<3年ワイド> +11,000 円+税
長期保証<3年ベーシック> +0 円+税

<ベーシック>は、メーカー修理保証(1年間)の内容が3年間になるとお考え下さい。
<ワイド>は、<ベーシック>+破損、水ぬれ、火災など、不慮の事故にも対応となります。
ノート型のパソコンは持ち運び等の機会が多く、事故にあう確率が高くなりますので、
<ワイド>を選んで頂く事を強くオススメします
VAIOの修理時は数万円以上がかかりますので、 何かあった際は断然お得です。

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VAIO A12