ソニーの背面開放型有線ゲーミングヘッドセット『INZONE H6 Air』の特徴と実機レビュー
ソニーのゲーミングギア INZONEシリーズのゲーミングヘッドセットに、
ハウジングを音響的に塞がない背面開放型の「INZONE H6 Air」が発売。
背面開放型の臨場感のある広い音場を楽しむことが出来て、
軽量で圧迫感が無く蒸れにくく快適に装着が出来るので
ヘッドホンが苦手な人にも非常にオススメとなっています
目次
ゲーミングヘッドセット「INZONE H6 air」が発売
ソニーのゲーミングギア INZONEシリーズに背面開放型有線ゲーミングヘッドセット
INZONE H6 air (MDR-G600) が2026年4月24日(金)に発売となっています。
「INZONE H6 air」は背面開放型ということでハウジングを
音響的に塞がない音響設計となっていて、臨場感のある広い音場や
快適な装着感が大きな特徴のモデルとなっていますよ。
背面開放型ならではの良い点もありますが逆に悪い点もあり、
ノイズキャンセリング対応の「INZONE H9 II」なんかとは
真逆の特徴を持ったモデルとも言えますね。
一般のヘッドホンの中でも背面開放型は認知度が低いのですが、
ソニーからゲーミング用のものが出るということで
選択肢が増えるのは嬉しいところだと思います。
ということで今回は「INZONE H6 air」の特徴や機能を
実機レビューと合わせて御紹介をしていきたいと思います。

ソニー公式 ゲーミングギア「INZONE H6 air」商品情報
背面開放型ゲーミングヘッドセット
「INZONE H6 air」はハウジングを音響的に塞がない背面開放型>を採用し、
ヘッドホン内部の反射音を低減することで より正確に音場を再現することが可能です。
まずは背面開放型の長所と短所を挙げると
- 背面開放型の長所
- 音が籠らず臨場感のある広い音場
- 高音の表現力が高い
- 軽量、熱がこもりにくい、蒸れにくい
- 背面開放型の短所
- 音漏れが大きい
- 外からのノイズが入る
- 低音の表現力が低い
といった感じになります。
実際に見てみるとハウジングの外側に小さな孔(あな)が沢山あって、
内部のドライバーユニットや基板・配線が見えていたりします。
ちなみに基板・配線の色が INZONEカラーの紫系の色となっていて、
チラっと見えたりするのがオシャレなイメージを受けますね。
またアルミ合金のハウジングは孔の大きさを外側は小さくした
「グラデーショナルホールデザイン」を採用となっていて、
上品なデザインとなっていますよ。
ハウジングの中の耳側にも孔(あな)が沢山あって、
和紙のような表面の薄いシートが被されています。
これにより完全な開放にせずドライバーユニットの
ダクトと組み合わせることで豊かな低音を実現しています。
背面開放型ということで音質については、
とにかく空間が広く感じられるといったところでしょうか。
一般的な密閉型のヘッドホンでは耳元で感じる音も
少し離れた位置に聞こえるイメージとなります。
また反射音の低減により音の鳴っている方向が より正確に分かるので、
立体音響や定位感、音の分離感にも優れていますよ。
ゲーム的には RPGやアドベンチャー等で没入感がありオススメです。
FPS などでは密閉型のほうが微細音などを集中して聞けますが、
カジュアルに楽しむなら十分に使って頂けるかと思います。
まぁまぁまぁ 音質も魅力的とはなっていますが、
個人的には音質より快適な装着感を優先したい人にオススメしたいところです。
自分は耳を塞がないモデルが好きですが「INZONE H6 air」なら大丈夫ですね。
なのでイヤホンやヘッドホンが苦手な人にも体験して欲しいモデルです。
逆にエアコンや PCファンなどの周囲のノイズが気になる人や、
音漏れが気になる人には向いていないモデルとなります。
「MDR-MV1」のドライバーユニットを採用
「INZONE H6 air」はソニーの背面開放型のスタジオモニターヘッドホン
「MDR-MV1」で搭載しているドライバーユニットを最適化したものを採用しています。
「MDR-MV1」はテレビなんかでよく見るソニーのモニターヘッドホン
「MDR-CD900ST」の系統のモデルとなっていて販売価格帯は5万円ちょっとします。
そんな「MDR-MV1」の40mmドライバーユニットを搭載しているということで、
低音から高音まで幅広い帯域で高い再現性を実現することが可能です。
特に背面開放型の短所となる低音に関しても
ドライバーユニットの背面に音響負荷ダクトを直結することで、
振動板の動作を最適化し原音に忠実な自然で豊かな低音域再生を実現します。
低域については振動版の振幅を大きくすれば音圧が上がりますが、
全体の歪みも大きくなるので単純に振幅を大きくするのではなく
繊細な音質を損なわないための設計を行っているのが
ソニーならではといったところでしょうか。
ちなみに「MDR-MV1」のソニーのユーザーアンケートでは、
4人に1人の割合でゲーミング用途で使用しているという結果だったそうですよ。
ソニーのヘッドホンの現行モデルで背面開放型は「MDR-MV1」しか無かったので、
ちょっと予算オーバーで購入を見合わせてた人にとっても、
「INZONE H6 air」がお手頃価格(半額くらい)でオススメとなるでしょうか。
ゲーミングヘッドセットとなっていますが音響機器での普段使いでも全然有りです。
(音漏れがあるので周囲に人がいる環境では使えませんが)
快適に装着できるデザイン
「INZONE H6 air」は INZONEシリーズのヘッドバンド型ヘッドホンの中では、
最軽量のモデルとなっていて質量は約199g(マイク装着時約211g)となっています。
(ケーブル含まず、2026年4月15日時点)
ちなみに「INZONE H9 II」の質量は約260g(マイク装着時約273g)で、
実際に装着して比べると数値以上の重さの違いを感じました。
背面開放型で圧迫感もないので「INZONE H6 air」の方が無茶苦茶軽く感じます。
ヘッドバンド部は均等な形で分散させる構造を採用となっています。
ヘッドバンド部にはクッションがありませんが幅が広く、
頭部に沿う形式なので柔らかいフィット感になっているかと思います。
もちろんヘッドバンド部の長さは調整することが可能ですよ。
地味にヘッドバンドのワイヤーバンド部が軽量化のためか、
「INZONE H9 II」より細くなっていたりしますね。
(頭に直接あたる部分ではないので強度があれば細くてもOK)
頭頂部に「INZONE」のロゴが入っていますが、
ロゴの色が「INZONE H9 II」はホワイトとなっていましたが、
「INZONE H6 air」ではブラックになっています。
イヤーパッドにはベタつきにくく柔らかいクッション性のある
ファブリック素材を採用したものとなっています。
「INZONE H9 II」では遮音性のため内側に合皮素材を使用していましたが、
「INZONE H6 air」は開放型で遮音性は関係ないということで、
内側もファブリック素材となっています。
またイヤーパッド部が頭部に繊細にフィットするように、
バネのような構造の「スプリングヒンジ構造」を採用することで、
優れた安定性と快適性を両立させています。
ハウジング部の向きが180度回転できるスイーベル機構を採用しています。
ソニー的には片側約90度が多いので珍しい構造となっていますが、
ここに関してはブームマイク装着時のことを考えての設計だと思います。
通話品質と使い勝手の良いブームマイク
「INZONE H6 air」は着脱式のブームマイクを採用となっているので、
使用しない時は外すことが可能となっています。
またアーム部分が自由に曲げることが可能となっているので、
口元の最適な位置に調整することが可能となっています。
マイク部分は単一指向性となっているので、
周囲のノイズを抑えてプレイヤーの音声をクリアにキャッチします。
ウィンドスクリーンも付いているので息が当たっても大丈夫ですね。
「INZONE H9 II」のブームマイクとは仕様や機能が異なっていますが、
しっかりと踏襲しているので通話品質に問題はありません。
Fnatic 選手達のフィードバックに基づきマイクオンオフボタンを
誤操作せずに素早くオンオフが出来るように本体左上に搭載しています。
実際に触ってみると左耳側のハウジングを掴んだ時に
自然と指が届く位置に配置されていますよ。
また装着時に ON/OFF の状態が分かりやすいように、
マイクオンオフボタンが ON の場合は赤枠が見えるようになっています。
「INZONE H6 air」は背面開放型ということで音漏れがありますが、
適切な音量とブームマイクを適切に配置することで、
マイクに音漏れの音声が入り込むのを防ぐことが出来ます。
逆にいえば大音量にするとちょっと入ったりしますが、
普通に使用する分には問題ないレベルだと思います。
あとはPCソフトウェア「INZONE Hub」の設定で
マイクの「オートゲインコントロール」機能のON/OFFが可能です。
ONにすると自分の通話音声を適正な音量に自動で調整し、
通話相手が聞き取りやすくしてくれます。
また「サイドトーン」の調整も可能となっていて、
通話時に自分の声がこもって違和感を感じる場合に
自分のマイクの声を音声にのせることで違和感を低減することが出来ます。
ちなみに「INZONE H6 air」は背面開放型で自分の声がこもらないため、
サイドトーン無しでも普段しゃべっている感覚と近い通話が可能です。
2通りの有線接続方法に対応
「INZONE H6 air」は有線接続のゲーミングヘッドセットとなっていて、
「3.5mmオーディオケーブル」と「USB Type-C オーディオボックス」の
2通りの接続方法に対応となっています。
「3.5mmオーディオケーブル」はケーブルの長さ2m(4極ミニプラグ)のものが、
付属となっていてイヤホンジャック等に接続が可能となっています。
「USB Type-C オーディオボックス」は「3.5mmオーディオケーブル」を繋ぎ、
USB Type-C端子に接続をして使用できるものとなっています。
- 3.5mmオーディオケーブル
- 再生周波数帯域 5Hz – 80,000Hz(IEC)
- 超広帯域再生に対応
- PCソフトウェア「INZONE Hub」非対応
- USB Type-C オーディオボックス
- 再生周波数帯域 10Hz – 20,000Hz(IEC)
- PCソフトウェア「INZONE Hub」対応
「3.5mmオーディオケーブル」接続時は再生周波数帯域が広くなっているので、
音質を優先する場合はオススメの接続方法となります。
ただし PCソフトウェア「INZONE Hub」非対応なのでイコライザーや
立体音響化などの各種設定はできなくなります。
とりあえず音響機器と接続して音声を楽しみたいなら こちらでOKですね。
「USB Type-C オーディオボックス」使用時は USB Type-C端子経由の接続となり、
パソコンと接続時は PCソフトウェア「INZONE Hub」対応となります。
イヤホンジャックの無いスマートフォンとも接続出来たりしますが、
動作保証が無いのと音量が小さくなる現象が発生する場合があるので、
どうしても使用したいという場合は動作確認をしてからが安心です。
(その辺りは市販のアダプターでも同じだったりしますね)
ということで使用環境やコンテンツに応じて、
使い分けて頂くことが可能となっています。
もちろん「PlayStation 5」との接続が可能となっていて、
「USB Type-C オーディオボックス」経由でも使用が出来たりしますが、
コントローラーに搭載のヘッドホン端子への接続が推奨となっています。
PCソフトウェアで様々な設定が可能
「INZONE H6 air」はゲーミングヘッドセットということで、
PCソフトウェア「INZONE Hub」(Windows 11対応)を使用するこで
様々な設定が可能となるのも大きな特徴となっています。
ソニーならではの立体音響技術
FPSのゲーム配信などを見ていると『何で今の敵がいるの分かったの?』
といったシーンでは結構、音で把握していることが多いかと思います。
そんな中で INZONE H6 air は PCソフトウェア「INZONE Hub」で
立体音響の設定を有効にすることで通常2chに圧縮される
ゲームの音声信号を7.1chサウンドに再現することが可能となっています。
これにより音の発生方向をより正確に認識しやすくなるので、
FPSなど相手の足音などが重要な情報源となるシーンで
相手の位置を把握しやすくなるなど有利になるかと思います。
他メーカーのゲーミングヘッドセットでも同様の機能があったりしますが、
ソニーの「360立体音響技術」で優れた音の定位感や
解像度を実現しているのと、ソフトとアプリを使用することで
立体音響の個人最適化が可能なのが大きな特徴となっています。
個人最適化はアプリを使用して自分の耳を撮影する必要があり、
最初だけ ひと手間必要となりますが最適化することで
一段階上の補正効果が得られますので ぜひ御利用下さいね。
FPS向けのイコライザーがプリセット
INZONE H6 air は「Fnatic」の「VALORANTチーム」「Apex Legendsチーム」と
共同開発をした FPS向けに調整された3つのイコライザーをプリセットしています。
| FPS-1 [VALORANTチーム] |
| タクティカルFPS向け 足音や銃声、効果音を強調することで 全体の状況をより把握できる音質 |
| FPS-2 [VALORANTチーム] |
| タクティカルFPS向け バランスを重視することで敵の方向感を把握しながらも 長時間快適に聞きやすい音質 |
| FPS-3 [Apex Legendsチーム] |
| バトルロイヤルFPS向け 大きな効果音を抑えることで必要な音を聞き取りやすく 長時間プレイでも聞き疲れのしない音質 |
上記のFPS向け以外にも低音を強調する「Bass Boost」と
音楽や映像視聴向けの「Music/Video」のイコライザーも選べます。
またイコライザーのカスタムも可能となっていて、
10バンドで調整することも可能となっています。
(31.5/63/125/250/500/1k/2k/4k/8k/16k)(-12db~+12db)
RPG/Adventure向けのイコライザー
「INZONE H6 air」は新しいイコライザーのプリセットとして、
PlayStation 向けゲームの音響制作を手がけるゲームサウンドクリエイターと
共同開発した「RPG/Adventure」を搭載となっています。
イコライザーというより音場が広がるといったイメージで、
空間表現が重要な RPGやアドベンチャー等に最適な音質設定となっています。
「RPG/Adventure」と同じベース(Immersive)のイコライザーを
カスタムすることも可能となっています。
ダイナミックレンジコントロール
音声信号のダイナミックレンジ(最大音量かた最小音量の幅)を調整して、
音を聞き取りやすくするダイナミックレンジコントロールが
「高」「低」「OFF」の3段階で選ぶことが可能となっています。
小さい音の音量を上げて大きい音の音量を下げてくれるので、
爆発音だけが異様に大きいゲームなどで助かるかと思います。
アプリ連携設定
音質設定は名称を付けて保存することが可能なのと
アプリと連携をさせることでアプリが起動した際に、
自動で設定した音質に切り替えることが可能となっているのも
ゲーミングヘッドセットならではの機能になっているかと思います。
例えば『VALORAN』を起動すると自動でイコライザーを「FPS-1」に、
『APEX』を起動すると自動でイコライザーを「FPS-3」にすることが出来ます。
「INZONE H6 air」のザックリまとめ
背面開放型のスタジオモニターヘッドホン「MDR-MV1」の
ドライバーユニットを最適化して採用しているということで、
背面開放型のヘッドホンとしても非常に高いレベルとなっています。
なのでゲーミング用途以外でもオススメとなりますよ。
ただし、お伝えしている通り短所としては音漏れが大きく、
周囲の音も結構そのまま聞こえるのでノイズキャンセリングとは真逆となります。
なので自室向きとなっていてイベント会場など公の場には向いていません。
また密閉されていないことで低音も少し軽く感じるかと思います。
逆にいえば音漏れや周囲の騒音に問題が無ければ
圧迫感が無く音場も非常に広く感じるので開放的で、
装着感も快適ということで知る人ぞ知る使用感となりますね。
背面開放型ということで体験したことが無い人は、
ぜひ体験して頂きたいモデルとなっています。
この快適さは装着した人にしか分かりませんよね。
自分は音質がガタ落ちしても快適性を重視しているので、
耳を塞がないモデルを長年愛用していました。
そんな中「INZONE H6 air」は軽量で圧迫感が無く蒸れにくくなっていて、
快適に装着できるうえに音質まで良いとなると
自分の普段使い用にも購入しようと思っています。
一時期、「MDR-MV1」の購入も検討していたりしましたが、
ちょーっと煮え切らなかったところで「INZONE H6 air」は
「MDR-MV1」の半額以下となるので、もう購入するしかないでしょみたいな。
ちなみに使用状況的に無線ではなく有線重視なのでバッチリなモデルです。
ということですが、ソニーの背面開放型有線ゲーミングヘッドセット
「INZONE H6 air」(MDR-G600)を宜しくお願い致します。
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背面開放型音響構造が生む正確な音場再現
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INZONE H9 II
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10%OFFクーポン適応時:32,076円(税込)
長期保証<3年ベーシック>無償
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