ソニーの有機ELゲーミングモニター「INZONE M10S II」の特徴や前機種との違い
ソニーのゲーミングギア INZONEシリーズの新商品として、
有機ELゲーミングモニター「INZONE M10S II」が発売となっています。
前機種の「INZONE M10S」と比べると あらゆる数値が向上し、
新しい機能の搭載や従来の機能も改善されていたりします。
目次
有機ELゲーミングモニター INZONE M10S II
ソニーのゲーミングギア INZONEシリーズに有機ELゲーミングモニター
「INZONE M10S II」(SDM-27Q102)が2026年5月22日(金)発売となっています。
「INZONE M10S II」はゲーミングモニターということで
画面サイズは人気の高い 27インチを採用しており、
有機ELパネルを搭載することによって QHD(2560×1440)の解像度において
最大540Hzの高リフレッシュレートに対応となっています。
ゲーミングモニターということで各種設定はもちろん、
「ゲーミングアシスト機能」に対応となっているのも大きな特徴です。
「INZONE M10S II」はプロeスポーツチーム『Fnatic』(フナティック)との
共同開発により eスポーツの競技シーンに適したモデルとなっています。
また前機種を使用したプロからのフィードバックを反映させることで、
より完成度の高いモデルに仕上がっていますよ。
有機ELならではの表示性能
「INZONE M10S II」はバックライトを使用する液晶ディスプレイとは違い
自発光の有機ELパネルを採用することによって
「0.02ms」の高速な応答速度が大きな特徴のひとつとなります。
ちなみに同じ INZONEシリーズのゲーミングモニターの
液晶モデル「INZONE M9 II」の応答速度は「1ms」となっていますよ。
QHD(2560×1440)での最大540Hzの高リフレッシュレートに対応で、
非常に滑らかで自然な表示が可能となっています。
(接続機器やゲームタイトルが対応している必要があります)
更に新しい機能としては「Dual Mode 720Hz」に対応となっていて、
ピクセルのラインを2ラインで稼働させることで、
リフレッシュレートを最大720Hzに向上させることが出来ます。
(解像度が半分になるので HD(1280×720)画質となります)
FPSでは映像がスムーズに表示されることで、
しっかりとエイムを追うことができるようになるので
本気で取り組みたい場合はリフレッシュレートにも
関心を持ちたいところだと思います。
あとスムーズに表示されるので画面酔いの防止にも効果があるかと思いますよ。
実際に 60Hz と 120Hz で画面をブンブン振って比べてみると
個人的には 60Hz の方が目が回ってくる感じがします。
なので目の疲れ具合にも関係しているかもしれませんね。
nvidia(GeForce)の公式でフレーム レートと
「K/D」の関係を数値化して紹介されていますので
興味のある人はチェックしてみて下さいね。
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YouTube では特に表示が無い場合は 30fpsまでで、
たまに 60fpsの動画を見るとヌルヌル動いているな
とか思うのですが 更にその約9倍のヌルヌルさってことですね。
YouTube は最高 60fps までなので 540fps は実際に体験できませんが、
フレームレートの違いを解説している動画を見ると分かりやすいかと思います。
関連記事
- 【nvidia公式】高いフレーム レートが E スポーツに重要な理由
また高性能な冷却構造を採用することで発生した熱を
効率的にパネル上方へ逃がすことによって、
有機ELパネルの高いパフォーマンスの維持を実現しています。
焼き付き防止機能と焼き付き3年保証
有機ELということで焼き付きが気になるという人も多いかと思いますが、
「INZONE M10S II」は焼き付きを防止する機能を各種搭載となっています
スクリーンセーバー
一定時間経過しても画面に変化が無い場合に明るさを徐々に下げて、
マウスなどを動かすと輝度を元に戻します。
ピクセルシフト
数分単位で人の目ではわからないレベルで画素を移動させます。
ピクセルリフレッシュ
モニターを長時間使用した場合の画面のムラを低減するため、
ピクセルごとの補正を行ないます
パネルリフレッシュ
モニターを長時間使用した場合の画面のムラを低減するため、
画面全体の補正を行ないます。
静止画像検出
ステータスや体力ゲージ、ミニマップやタスクバーなど
継続して表示される部分を検出し明るさを自動的に制御します。
といった機能が搭載となっています。
更に上記の焼き付きを防止する機能を行った上で症状が改善しない場合は、
焼き付き保証を3年間サポートしているので安心して使って頂けるかと思います。
(前機種「INZONE M10S」も2025年1月31日に焼き付き保証が追加されています)
リアリティの高い高画質を実現
表示色域は DCI-P3カバー率 99.5%を実現していて、
10bitの表示に対応することにより滑らかなグラデーションを
表示することが可能となっています。(前機種は98.5%)
最大表示色は10.7億色に対応となっていますが、
有機ELは余計な光の発生が無いため液晶ディスプレイより色鮮やかに見えます。
余計な光の発生が無いということで黒や暗所の表示が優れているのも
有機ELパネルならではの大きな特徴となっていますね。
液晶と比べると基本的に有機ELは輝度が劣ったりするのですが、
「INZONE M10S II」は次世代タンデム構造の有機ELパネルを採用することで
1500cd/m2のピーク輝度を実現しています。(前機種は1300cd/m2)
ちなみに液晶モデル「INZONE M9 II」は 750cd/m2 となっていますよ。
QHD(2560×1440)の高解像度に対応ということで、
FHD(1920×1080)の約1.8倍の細かさで表示できるのも
プレイシーンで優位なポイントになるかと思います。
また「INZONE M10S II」は「スーパーアンチグレアフィルム」を採用することで、
反射や光の映り込みの大幅な低減を実現しています。
ゲーミングアシスト機能を搭載
「INZONE M10S II」はゲーミングアシスト機能を搭載し、
ゲームを快適にプレイして頂くことが可能です。
設定するには専用PCソフトウェア「INZONE Hub」を使うか
モニターの「OSDメニュー」でも可能となっているので
(背面のジョイスティックで各種調整や設定が可能です)、
PlayStation 5 などのゲーム機でも利用して頂くことが可能となっています。
最大フレームレートの設定
最大フレームレートを「480Hz」「540Hz」「720Hz (HD)」から選択が可能です。
※「720Hz (HD)」は 1280×720の表示となります。
24.5インチモード
本体は27インチなのですが eスポーツ大会では
24.5インチのディスプレイが使われることも多いということで、
24.5インチの表示に切り替え可能な「24.5インチモード」を搭載です。
「24.5インチモード」時はピクセルバイピクセル表示の
2368×1332p解像度(PCのみ対応)やフルHDの解像度が選べます。
「24.5インチモード」のフルHD選択時は前機種ではスケーリング表示でしたが、
「INZONE M10S II」はフルHD選択時もピクセルバイピクセル表示になったので、
細かなにじみなどが発生せず よりクリアに表示することが可能となっています。
表示位置は中央寄りか下揃えかを選ぶことが可能となっているのと、
「24.5インチモード」と「Dual Mode 720Hz」の共用も可能となっています。
モーションブラーリダクション
フレームとフレームの間に黒画面を挿入する事で
残像感を低減することが可能となります。
尚、機能をON時はリフレッシュレートは最大270Hzとなります。
黒画面を挿入するということで画面が暗くなりがちですが、
「INZONE M10S II」では画面の明るさ低下を最小限に抑えています。
ADAPTIVE-SYNC/VRP
入力信号に合わせて画面のリフレッシュレートが変化する
「VRR(HDMI2.1)」と「NVIDIA G-SYNC」の「ON/OFF」が選べます。
(チラつき・カクツキを抑制する機能)
挙動がおかしいようなら「OFF」にするくらいで普段は「ON」ですね。
VRR フリッカー抑制
VRR動作時の画面のちらつきを抑制することが可能となっていて、
「オフ」「中」「強」「エクストリーム」から効果を選択できます。
FPS専用画質モード
FPS専用の画質モードとして Fnatic Valorantチームと共同開発した
「FPS Pro+」「FPS Pro」の2種類が新たに選択が可能となっています。
「FPS Pro+」は敵の輪郭に使用されることが多い色(赤、黄、紫)を
強調して表示してくれる画質モードとなっていて、
「FPS Pro」は競技シーンで多いTN方式の液晶モニターの画質を
再現するように調整を行った画質モードとなっています。
ブラックイコライザー
暗い画面の視認性を良くする機能となっていて
[0]~[10]での調整が可能となっています。
PCや各アプリの設定でガンマ値などを調整しなくても
ディスプレイ側で手軽に設定することが出来るのが良いところですね。
クロスヘア
モニターの画面の中央部に緑色と赤色の各4種類の
クロスヘア(照準マーク)を表示させることが可能です。
モニター上の表示なのでPCでのキャプチャーには表示されません。
また画面の配色に合わせて自動で視認性の高い色に変更する
ダイナミッククロスヘアにも対応となっています。
クロスヘアを使うことで狙いを定めるのに有利になりますが
マルチプレイでは不公平を生み出すものとなるため、
ゲームタイトルによっては使用を禁止している場合もあります。
(公言しない限り分からないのでグレーゾーンですね)
タイマー
タイマー機能で試合経過時間の確認などが可能になります。
モニター上の表示なのでPCでのキャプチャーには表示されません。
フレームレートカウンター
画面の左上にモニターのフレームレート(240Hzなど)を
リアルタイムで表示することが可能です。
モニター上の表示なので PCでのキャプチャーには表示されません。
PlayStation 5 (Pro) との連携機能
コンテンツ連動画質モードにも対応となっているので
ゲームプレイ時は「ゲーム1モード」に自動で切り替えて、
映画を観る時は「シネマモード」に自動で切り替えてくれます。
(INZONEの「オート画質モード」をオンにする必要があります)
地味に前機種では非対応だった「オートHDRトーンマッピング」に対応となっています。
(自動で最適なHDRの設定値に調整してくれる機能)
更に自由度が向上したデザイン
デザインは基本的には前機種と同じとなっていて、
一本脚で円形の台座を採用となっています。
スイーベル(水平)は前後180度の回転が可能となっていて、
120mmの高さ調節と-5~35度のチルト角の調整が可能となっています。
前機種のチルト角は25度までだったので更に画面を傾けることが可能となりました。
画面を傾けると照明が反射しやすくなりますが、
スーパーアンチグレアフィルムが活きてくるポイントとなりますね。
円形の台座部分は直径159mm、厚さ4mmとなっていて、
キーボードやマウスのレイアウトの自由度も高くなっています。
ちなみに 4mmというのはマウスパッドに多い厚さなので、
マウスパッドからスタンド部分にマウスがハミ出した際に
引っかからないようになっていたりします。
尚、VESAマウント(幅100×高さ100mm)にも対応となっています。
前機種「INZONE M10S」との違い
前機種「INZONE M10S」との違いを部分部分で紹介していましたが、
比較しやすいようにスペック表で違いを御紹介致します。
| INZONE M10S II | INZONE M10S | |
| 画面サイズ | 27インチ | |
| パネルタイプ | 有機ELパネル (次世代タンデム構造) |
有機ELパネル |
| 解像度 | 2560 x 1440 (QHD) | |
| 最大リフレッシュレート | QHD:540Hz HD:720Hz(DFR) |
480Hz |
| 応答速度(GTG) | 0.02ms | 0.03ms |
| ピーク輝度(HDR) | 1,500cd/m2 | 1,300cd/m2 |
| スタティックコントラスト比 (標準値) |
1,500,000:1 | |
| DCI-P3カバー率 | 99.5% | 98.5% |
| 最大表示色 | 10.7億色 | |
| 表面処理 | スーパーアンチグレア | アンチグレア |
| 視野角(水平/垂直) | 178° | |
| 機能1 | ゲーミングアシスト機能 (ブラックイコライザー、クロスヘア等) |
|
| 機能2 | モーションブラー低減 アンチVRRフリッカー |
|
| 24.5インチモード (Full HD時) |
ピクセルバイピクセル | スケーリング |
| PlayStation 5 連携 | コンテンツ連動画質モード オートHDRトーンマッピング |
コンテンツ連動画質モード |
| 焼き付き防止機能 | スクリーンセーバー ピクセルシフト ピクセルリフレッシュ パネルリフレッシュ 静止画像検出 |
|
| 焼き付き保証 | 3年間サポート | |
| 入出力端子 | DisplayPort ×1 (Ver2.1) (新商品 UHBR13.5/前機種 UHBR10) HDMI ×2 (Ver. 2.1) USB Type-B ×1 (Upstream) USB Type-A ×2 (Downstream) USB Type-A ×1 (アップデート専用) ヘッドホン出力(ステレオミニジャック) |
|
| 高さ調整幅 | 120 mm | |
| チルト角 | -5°- +35° | -5°- +25° |
| スイーベル角 | ±180° | |
| VESAマウント | 100×100mm | |
| 消費電力(標準値) | 120W | |
| 外形寸法 | 約60.4×50.4×19.7 cm(スタンドあり) 約60.4×35.0×5.8 cm(スタンドなし) |
|
| 質量 | 約6.2kg(スタンドあり) 約4.2kg(スタンドなし) |
|
| 販売価格帯 | 157,000円前後 | 135,000円前後 |
| INZONE M10S II | INZONE M10S |
| 画面サイズ | |
| 27インチ | |
| パネルタイプ | |
| 有機ELパネル (次世代タンデム構造) |
有機ELパネル |
| 解像度 | |
| 2560 x 1440 (QHD) | |
| 最大リフレッシュレート | |
| QHD:540Hz HD:720Hz(DFR) |
480Hz |
| 応答速度(GTG) | |
| 0.02ms | 0.03ms |
| ピーク輝度(HDR) | |
| 1,500cd/m2 | 1,300cd/m2 |
| スタティックコントラスト比(標準値) | |
| 1,500,000:1 | |
| DCI-P3カバー率 | |
| 99.5% | 98.5% |
| 最大表示色 | |
| 10.7億色 | |
| 表面処理 | |
| スーパーアンチグレア | アンチグレア |
| 視野角(水平/垂直) | |
| 178° | |
| 機能1 | |
| ゲーミングアシスト機能 (ブラックイコライザー、クロスヘア等) |
|
| 機能2 | |
| モーションブラー低減 アンチVRRフリッカー |
|
| 24.5インチモード(Full HD時) | |
| ピクセルバイピクセル | スケーリング |
| PlayStation 5 連携 | |
| コンテンツ連動画質モード オートHDRトーンマッピング |
コンテンツ連動画質モード |
| 焼き付き防止機能 | |
| スクリーンセーバー ピクセルシフト ピクセルリフレッシュ パネルリフレッシュ 静止画像検出 |
|
| 焼き付き保証 | |
| 3年間ポート | |
| 入出力端子 | |
| DisplayPort ×1 (Ver2.1) (新機種 UHBR13.5/前機種 UHBR10) HDMI ×2 (Ver. 2.1) USB Type-B ×1 (Upstream) USB Type-A ×2 (Downstream) USB Type-A ×1 (アップデート専用) ヘッドホン出力(ステレオミニジャック) |
|
| 高さ調整幅 | |
| 120 mm | |
| チルト角 | |
| -5°- +35° | -5°- +25° |
| スイーベル角 | |
| ±180° | |
| VESAマウント | |
| 100×100mm | |
| 消費電力(標準値) | |
| 120W | |
| 外形寸法 | |
| 約60.4×50.4×19.7 cm(スタンドあり) 約60.4×35.0×5.8 cm(スタンドなし) |
|
| 質量 | |
| 約6.2kg(スタンドあり) 約4.2kg(スタンドなし) |
|
| 販売価格帯 | |
| 157,000円前後 | 135,000円前後 |
数値は全体的に前機種を上待っていて機能面でも追加や改善がされています。
前機種と同じ販売価格帯となりましたが「INZONE M10S II」の発表時点で、
前機種は約22,000円の値下げとなりました。
前機種も出来が良かったので進化点に約22,000円の価値を見出せるかどうかですね。
まぁまぁまぁ このレベルのモデルを検討されるような人は、
僅かな差でも妥協したくないという人が多そうなので新商品を選びたいところです。
ゲーミングモニター INZONE M10S II のザックリまとめ
ここにきて有機ELゲーミングモニター「INZONE M10S」(SDM-27Q10S)の
後継モデルが発売されるとは思っていなかったですが、
あらゆる数値の向上と機能の追加や改善で「II(2)型」に相応しい性能ですよね。
有機ELと聞くと どうしても焼き付きをイメージしちゃいますが、
焼き付き保証が3年間付いているということで自信も伺えるでしょうか。
3年間で大丈夫だったら安心して使えるかと思います。
尚、「INZONE M10S II」が欲しいと思った人は飛びつかないで、
INZONEシリーズの期間限定の割引の時期を狙いたいところでしょうか。
ちなみに今年は2026年1月15日~1月28日と2月26日~3月11日の期間に
前機種の「INZONE M10S」が25,300円の値下げとなっていて、
液晶モデルの「INZONE M9 II」が19,800円の値下げとなっていたりしました。
なので次回の開催がいつになるかは分かりませんが、
急ぐ必要が無ければ待ってみるのも良いかもしれませんね。
以下は前回の値下げ時の記事となりますので御参考下さい。
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ということですが、ソニーの有機ELゲーミングモニター
「INZONE M10S II」(SDM-27Q102)を宜しくお願い致します。
有機ELゲーミングモニター (QHD 540Hz)
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有機ELゲーミングモニター (QHD 480Hz)
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ソニーストア販売価格:149,600円(税込)
10%OFFクーポン適応時:134,640円(税込)
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480Hzの高リフレッシュレートを実現する27インチの有機ELパネルを採用
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ゲーミングモニター (4K 160Hz)
INZONE M9 II
ソニーストア販売価格:132,000円(税込)
10%OFFクーポン適応時:118,800円(税込)
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160 Hzのリフレッシュレートを備えた4Kゲーミングモニター
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ソニーストアで INZONE M10S を お得に購入
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