ソニーの4K液晶テレビ BRAVIA X83Lシリーズの特徴と他モデルとの違い
BRAVIA X83Lシリーズはソニーの液晶テレビのラインナップの中では
ベーシックモデルといえるスペックとなっていて、
43v型から85v型までの幅広い画面サイズが用意されています。
ベーシックモデルながら Google TV機能を搭載し、
ネット動画配信サイトなど様々なコンテンツを楽しむことが可能です。
目次
4K液晶テレビ BRAVIA X83Lシリーズ
ソニーの4K液晶テレビのベーシックモデル X83Lシリーズが
2026年2月28日(土)に発売となっています。
画面サイズは6種類から選ぶことが可能です。
KJ-85X83L [85v型]
KJ-75X83L [75v型]
KJ-65X83L [65v型]
KJ-55X83L [55v型]
KJ-50X83L [50v型]
KJ-43X83L [43v型]
2023年に発売された X80Lシリーズの後継モデルとなっていて、
残像低減機能の「モーションフローXR240」が搭載となっているのが、
主な違いとなっています。
ソニーの中ではベーシックモデルとなっていますが、
高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載することで
非常に高画質な映像を楽しむことが可能となっていたり、
Google TV機能を搭載しているので普段スマホで見ている
動画配信サイトの映像を大画面で楽しむことが出来るなど
多彩な機能を搭載したモデルとなっています。
BRAVIA X83Lシリーズの画質について
BRAVIA X83Lシリーズは高画質プロセッサー「HDR X1」を
搭載することで高い画質を実現しています。
ドラマなどで防犯カメラの映像を鮮明にするようなシーンがあるかと思いますが、
ああいった処理をリアルタイムで行ってくれるイメージでしょうか。
テレビの映りは仮に同じパネルを使っていても
回路によって画質に大きな違いが出てくるのですが、
ソニーはこの部分が非常に優れているので高画質になる訳ですね。
また、超解像エンジン「4K X-Reality PRO」を搭載しているので、
地上放送やネット動画などの様々なコンテンツを
高精細な映像に作りかえることが可能となっているのと、
「HDRリマスター」を搭載することで映像をHDR相当のコントラストにまで
アップコンバートすることが可能となっているので、
白飛びや黒つぶれの少ない描写を実現しています。
解像感とコントラストをアップコンバートした上で
明るく鮮やかな色合いを再現する「トリルミナス プロ」により、
細部まで忠実な色を自然に再現することが可能となっています。
液晶テレビということで一般的なLEDバックライトを搭載しています。
X83Lシリーズのパネル自体は等倍速(60Hz)となっていますが、
残像低減機能として「モーションフローXR240」を搭載しています。
「モーションフローXR240」は全ての映像を上下に2分割して、
交互にバックライトを点滅させることで残像感を低減し
4倍速相当の表示を実現するという機能となっています。
2023年モデルの X80Lシリーズと X75WLシリーズには非搭載の機能で、
大画面になるほど残像感を感じやすいので ここが補強されたのは良いことですよね。
尚、同時発売のX81Lシリーズは倍速相当の「モーションフローXR120」を
搭載しているのが X83Lシリーズとの違いの一つとなっています。
BRAVIA X83Lシリーズの音響について
BRAVIA X83Lシリーズは実用最大出力が 20W(10+10)の
スピーカーを画面下部に搭載となっています。
テレビ用に最適化された「X-Balanced Speaker」を採用した
スピーカーユニットと大容量のスピーカーボックスにより、
クリアな高音質と迫力のある重低音を実現しています。
それに加えてソニーならではのデジタルアンプ「S-Master」を搭載し、
立体音響技術「ドルビーアトモス」に対応していたり
「自動音場補正機能」を搭載しているので
一般的なテレビに比べると高音質で楽しめるかと思います。
ちなみに画面下部のスピーカーから音を出しているので
画面が大きくなるほど映像と音の出る位置が離れてしまいますが、
上位モデルでは そういった現象を解消する音響技術を搭載していたりします。
BRAVIA X83Lシリーズの機能について
X83Lシリーズは「Google TV機能」を搭載しているのも
大きな特徴となっていて様々なアプリを楽しむことが出来ます。
特にスマートフォンで見ていた動画配信サイトなどを
手軽に大画面&高画質で見ることが出来るのが良いですよね。
リモコンに「U-NEXT」「Netflix」「Hulu」「Prime Video」
「ABEMA」「Disney+」「YouTube」「My BRAVIA」ボタンが
搭載されているのでワンプシュでアプリを起動することも可能です。
リモコンのボタンにはありませんが「TVer」や「Apple TV」等も
もちろん視聴することが可能となっていますよ。
あとは外付けHDDへの2番組同時録画に対応していたり、
「Works with Google アシスタント」や「Amazon Alexa」
「Google Cast」や「Apple AirPlay 2」・「HomeKit」に
対応しているなど便利に使って頂くことも可能です。
それと「SONY PICTURES CORE」というアプリが用意されていて
「ソニー・ピクチャーズ」の最新映画から過去の名作まで
視聴することが可能となっています。
本体を購入後に最大4K HDRの高画質で1年間見放題で
見放題対象外の最新映画など5作品が見られるチケットが貰えます。
尚、同時発売の X81Lシリーズでは「SONY PICTURES CORE」が
非搭載となっているのが、X83Lシリーズとの違いのひとつとなっています。
BRAVIA CAM(別売)で機能を拡張
X83Lシリーズは BRAVIA専用の外付けカメラとなっている
「BRAVIA CAM(別売)」に対応となっています。
「BRAVIA CAM」を接続することでリモコンを触らなくても
チャンネル操作・再生操作・音量などを
ジェスチャーをするだけで操作することが出来たりします。
他にも自動で画面の明るさや音場を補正したり
子供がテレビを近すぎる位置で視聴しないように警告したり
「Google Duo」によるビデオチャットが可能になったりします。
ブラビアみまもり機能に対応
X83Lシリーズは「ブラビアみまもり機能」に対応となっているので、
LINEと連携をすることも可能となっています。
テレビの使用状況をLINEで確認したり(安否確認変わりにも)
LINE上で入力したメッセージをテレビに直接送ることが可能で、
指定した時間が経過するとテレビをロックして視聴制限をすることも可能です。
ゲームメニューを搭載
上位モデルでは HDMI2.1に規定される機能として
「4K/120fps」、「VRR」、「ALLM」に対応していますが
X83Lシリーズと X81Lシリーズでは「ALLM」のみ対応となっていて、
「4K/120fps」、「VRR」は非対応なのでゲームを楽しみたい場合は
この点に御注意下さいね。
ブラビアの画質設定でゲームを選んでいる時に
リモコンの「操作/録画」ボタンを押すことで
「ゲームメニュー」を利用することが可能となっています。
ゲームメニューでは以下の項目が設定可能です。
- 残像低減:残像感を低減します
- クロスヘア表示:画面中央に照準マークを表示可能
- 画面サイズ調整:映像を表示する大きさを調整可能
- X83Lシリーズは非対応ですが上位モデルはVRRの設定も可能
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X83Lシリーズと他シリーズとの主な違い
X83Lシリーズと他シリーズの違いが気になるかと思いますので、
主な部分をザックリとピックアップした比較表を御紹介致します。
| モデル | X83L | X81L | X80L | X75WL |
| 発売年 | 2026年 | 2023年 | ||
| プロセッサー | HDR X1 | X1 | ||
| 超解像エンジン | 4K X-Reality PRO | |||
| コントラスト | HDRリマスター | 非搭載 | ||
| 色彩 | トリルミナス プロ | 非搭載 | ||
| バックライト | LEDバックライト | |||
| パネル | 等倍速(60Hz) | |||
| 残像低減機能 | Motionflow XR240 |
Motionflow XR120 |
非搭載 | |
| 音響 | 実用最大出力 10W+10W ドルビーアトモス・自動音場調整 |
|||
| 機能1 | Google TV機能 | |||
| 機能2 | ハンズフリー 音声検索 |
ハンズフリー 音声検索 |
||
| 機能3 | ゲームメニュー搭載 | |||
| SONY PICTURES CORE |
1年間 5作品 |
非搭載 | 1年間 5作品 |
30日間 |
| X83L | X81L | X80L | X75WL |
| 発売年 | |||
| 2026年 | 2023年 | ||
| 高画質プロセッサー | |||
| HDR X1 | X1 | ||
| 超解像エンジン | |||
| 4K X-Reality PRO | |||
| コントラスト | |||
| HDRリマスター | 非搭載 | ||
| 色彩 | |||
| トリルミナス プロ | 非搭載 | ||
| バックライト | |||
| LEDバックライト | |||
| パネル | |||
| 等倍速(60Hz) | |||
| 残像低減機能 | |||
| Motionflow XR240 |
Motionflow XR120 |
非搭載 | |
| 音響 | |||
| 実用最大出力 10W+10W ドルビーアトモス・自動音場調整 |
|||
| 機能 | |||
| Google TV機能 | |||
| ハンズフリー 音声検索 |
ハンズフリー 音声検索 |
||
| ゲームメニュー搭載 | |||
| SONY PICTURES CORE | |||
| 1年間 5作品 |
非搭載 | 1年間 5作品 |
30日間 |
同時発売の X81Lシリーズはカタログには載っていない
ネット販売向けのモデルとなっていて少し機能を省いて、
お求め安くしたモデルとなっていますよ。
X81Lシリーズは
・Motionflow XR120(倍速相当)
・ハンズフリー音声検索 非搭載
・SONY PICTURES CORE 非搭載
となっているのが X83Lシリーズとの違いとなっています。
残像低減機能が4倍速相当と2倍速相当の違いがあり、
ハンズフリー音声検索はテレビ本体にマイクを内蔵し
リモコンのマイクを使うことなく音声での操作が可能となっています。
SONY PICTURES CORE はソニー・ピクチャーズの映画が1年間無料となり、
無料対象外の映画5本分を見られるようになるチケットが貰えます。
サブスク1年間分(12,000円程度)と映画5本分(5,000円程度)と考えれば、
映画好きな人なら結構お得な特典になっているのではないでしょうか。
BRAVIA X83Lシリーズのザックリまとめ
2026年モデルとなっているのですがプレスリリースが無く、
ひっそりと登場しているのが少し寂しいところですね。
ベーシックモデルは倍速パネルを搭載していないという点が
結構気にされるお客様が居られたので、
残像低減機能が搭載されたというのがポイントになっているでしょうか。
ただし前モデルとなる X80Lシリーズと比べると、
残像低減機能のモーションフロー XR240 が増えたくらいで、
販売価格帯が10%くらい高くなっているのが厳しいところでしょうか。
なので残像感があまり気にならない 43v型や 50v型なら
X80Lシリーズが残っているなら そちらを検討しても良いかもしれません。
価格帯を抑えたいなら同時発売の X81Lシリーズも検討したいところです。
X80Lシリーズは残像低減機能無し、X83Lシリーズは4倍速相当の低減、
X81Lシリーズは倍速相当の低減となっているのでスペック的には中間となり、
それでいて X80Lシリーズより X81Lシリーズの方がお求め安くなっています
ということですが ソニーの液晶テレビのベーシックモデル
BRAVIA X83Lシリーズを宜しくお願い致します。
関連記事
4K液晶テレビ BRAVIA X83Lシリーズ
発売日:2026年2月28日発売
X83Lシリーズの特徴的な仕様
- BS4K/110度CS4Kチューナー内蔵
- LEDバックライト
- 高画質プロセッサー「HDR X1」
- 4K X-Reality Pro
- 等倍速駆動パネル
- 残像低減技術 モーションフロー XR240(X81Lとの違い)
- トリルミナス プロ
- 4K 120fps / VRR 非対応
- 実用最大出力:10W+10W
- SONY PICTURES CORE 搭載(X81Lとの違い)
- ゲームメニュー
- Google TV機能搭載
- ハンズフリー音声検索対応(X81Lとの違い)
- 外付けHDD 2番組同時録画
- 明るさセンサー
KJ-85X83L [85v型]
ソニーストア販売価格:385,000円(税込)
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KJ-75X83L [75v型]
ソニーストア販売価格:308,000円(税込)
10%OFFクーポン適用時:277,200円(税込)
KJ-65X83L [65v型]
ソニーストア販売価格:242,000円(税込)
10%OFFクーポン適用時:217,800円(税込)
KJ-55X83L [55v型]
ソニーストア販売価格:203,500円(税込)
10%OFFクーポン適用時:183,150円(税込)
KJ-50X83L [50v型]
ソニーストア販売価格:181,500円(税込)
10%OFFクーポン適用時:163,350円(税込)
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ソニーストア販売価格:165,000円(税込)
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長期保証<3年ベーシック>付
10%割引クーポン対応、基本設置サービス無償
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4K液晶テレビ BRAVIA X81Lシリーズ
発売日:2026年2月28日発売
X81Lシリーズの特徴的な仕様
- BS4K/110度CS4Kチューナー内蔵
- LEDバックライト
- 高画質プロセッサー「HDR X1」
- 4K X-Reality Pro
- 等倍速駆動パネル
- 残像低減技術 モーションフロー XR120(X83Lとの違い)
- トリルミナス プロ
- 4K 120fps / VRR 非対応
- 実用最大出力:10W+10W
- SONY PICTURES CORE 非搭載(X83Lとの違い)
- ゲームメニュー
- Google TV機能搭載
- ハンズフリー音声検索非対応(X83Lとの違い)
- 外付けHDD 2番組同時録画
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KJ-85X81L [85v型]
ソニーストア販売価格:308,000円(税込)
10%OFFクーポン適用時:277,200円(税込)
KJ-75X81L [75v型]
ソニーストア販売価格:242,000円(税込)
10%OFFクーポン適用時:217,800円(税込)
KJ-65X81L [65v型]
ソニーストア販売価格:209,000円(税込)
10%OFFクーポン適用時:188,100円(税込)
KJ-55X81L [55v型]
ソニーストア販売価格:176,000円(税込)
10%OFFクーポン適用時:158,400円(税込)
KJ-50X81L [50v型]
ソニーストア販売価格:159,500円(税込)
10%OFFクーポン適用時:143,550円(税込)
KJ-43X81L [43v型]
ソニーストア販売価格:143,000円(税込)
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